いつの間にか引き落とされている「口座引落し」や「クレジットカード明細」や「通信料」の見直し

「口座引落し」や「クレジットカード明細」から不要な支出を見つけよう!!

・節約で大切なことは

 

 

節約する上で、何が大切でしょうか?

 

電気代を節約することでしょうか?

 

または水道代を節約することでしょうか?

 

それともガス代でしょうか?

 

 

私ははじめは水道光熱費で節約を考えない方がいいと思います。

 

確かに水道光熱費などを削ったり、安い賃貸に引越しを考えたりします。

 

 

水道光熱費を削るのは以外と大変です。

 

そんなに水道光熱費を無駄に使いすぎていないと考えるなら水道光熱費の節約は考えない方がいいと思います。、

 

 

 

引越しもかなりの労力が必要だったり、引越費用で逆に節約というより

 

支出が多くなることもあるので、引越しなどは最終手段の方ではないかと思います。

 

 

・「不要な支出」をみつけましょう!!

 

ということで、節約する上でまずやることは、「不要な支出」を見つけるとことです。

 

節約は結局「不要な支出」を見つけて、「その支出を削る」、または削れないなら「他で安いものに代える」ことを検討することの繰り返しです。

 

 

 

では、どのように節約するところを見つけるのかというと

 

家賃、水道光熱費、生活費、食費、通信費、車の費用、養育費、交際費などあります。

 

 

 

そしてこれらは、銀行口座やクレジットカードで毎月いつの間にか引き落とされていることが多いです。

 

ということで、「不要な支出」を見つけるために、銀行通帳の口座引き落としや

 

クレジットカードの支払いを眺めて、この支払いは何だろうというものを見つけていきましょう。

 

 

見つけたら、調べましょう。

 

たとえば最近のインターネットのサービスや携帯電話などでは、知らない間に変なサービスにはいっていることがあります。

 

無料なのでとかいう言葉につられてそのままにしているといつの間にか、どうでもいいよなことで支出していることがあります。

 

 

 

・たとえば通信費について

 

 

私は最近、前の通信会社より2000円安いということで、インターネットのプロバイダを代えたのですが

 

クレジットカードの支払いを見ていると、よくわからないところからいくつか引き落とされていました。

 

調べて、まったく必要のないサービスだっとので解約または取り消しました。

 

ただの通信費だけで、見直すと4000円くらいありました。

 

 

・まとめ

 

ということで私は思うのですが、私たちの口座やクレジット口座から、自分の生活にまったく影響のないサービス料金として

 

知らず知らずのうちに引かれているお金があります。

 

まずこれらのお金の出所と必要性を検討していきましょう。

 

これだけで、水道光熱費を節約するよりもはるかに節約になったりします。

 

 

[ ポイント ]
1.「不要な支出」見つけましょう。

 

2. 銀行口座の通帳やクレジットカード明細を用意しましょう。

 

3. 何の支出が不明なものがあったら、確認→不要なら支出を解約などして支出をけずりましょう

 

4. 定期的に1~3をやるようにしましょう。